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Tonight, we gotta live for These Days




全英国民、いや全世界のThatter待望のTake That新曲"These Days"が金曜に遂に公開。
現地時間だと朝の7時40分だからきっとみんな朝食や出勤中に聞いてたんだろうね…日本時間だと15時40分だよどうしてくれる!!
私?いやサボって聴きましたけどBBC Radio 2


直前にジェイソン・オレンジの脱退があってショックでしばらく呆然としていて、ビューディフル・ワールド・ツアーのDVD見てWooden Boatで泣いてThe Journeyで泣いてプログレス・ライヴ見たらKidzのダンスバトルで泣いて、
もうジェイ関係見るの辛いし出てない場面見ても結局辛いーー!!!
ってなってました。


えっと、Take That知らないそこのあなた。
「イギリスで最も愛されているボーイバンド(いわゆる5人組男子アイドル)」BBCが言うようなバンドです。Take Thatが存在しなければワン・ダイレクションだって生まれなかったんだよ。
その音楽センスは本当にずば抜けています。何より曲がいい。「どんな有名ミュージシャンに提供してもらってるの?」だって?いいえ、作詞作曲全部メンバーでやってます。アイドルなのに。
分かったら早くYouTubeで検索かけて聞いてきなさい。視聴時間分損はさせないよ。



以下批評めいた何か。
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『Doctor Who』Series 8 #8 "Mummy on the Orient Express"

前回のドクターの行いに激怒したクララを、ドクターは『ターディスでの最後の旅』として宇宙を走るオリエント急行での鉄道旅に招いた。
1930年代風のインテリアやクラシカルな乗客たちの服装に喜ぶクララだが、反面悲しそうでもあるところをドクターは見逃さなかった。

その頃食堂車で食事中の老婦人が突然「あのミイラは何なの!」と叫び慄いていた。周囲の客にはミイラなんて見えず、向かいに座る老婦人の孫も恥ずかしそうに「止めてちょうだい」と言うが老婦人は悲鳴を上げ続ける。「ミイラがどんどん近付いてくるの!」
そして老婦人は力なく椅子に崩れ落ちる。慌てて孫が呼んだ医師は死亡を確認するのだった。

『ミイラに殺された』という噂を聞いて気になって仕方がないドクターはコンパートメントを抜け出し、単独で調査を始める。
一方クララも部屋で穏やかに眠るのがつまらなくなり外に出るが、そこで取り憑かれたように歩く老婦人の孫メイジーと遭遇。彼女を追いかけることに。


死ぬ者にしか見ることの出来ないミイラの正体とは。ミイラは本当に存在するのだろうか。
そしてクララは本当にターディスを降りてしまうのだろうか。




『Doctor Who』Series 8 #7 "Kill The Moon"

コーアル・ヒル・スクールに来ていたドクターはクララから、彼女の生徒コートニー・ウッズが自暴自棄になっているから何とかしてほしいと言われる。
コートニーは学校の管理人のふりをしていたドクターとターディスの正体を知り、ターディスで宇宙を見たもののあまりの衝撃に吐いてしまっていた。また「君は特別じゃない」とドクターに言われてしまったことで、非常にプライドの高い彼女は落ち込んでしまったのだ。

ドクターとクララが話しながら学校の倉庫に停めてあるターディスに入ると、中には既にコートニーがいた。酔い止めを持参したから早く旅に連れて行くように、と言うコートニーに、彼女が心配なクララはドクターの口から拒否の言葉を言うように求める。
自分の発言が招いた結果に困り切ったドクターは、コートニーのために月に初めて降り立った女性となるための旅へと連れて行くのだった。

だがターディスは2049年の月に向かうスペースシャトルの中に着く。
不時着したシャトルにはアメリカの宇宙飛行士たちと100基の核爆弾が積み込まれていた。彼らは、以前調査のため月に降りていたメキシコの宇宙飛行士たちが謎の死を遂げ、月が崩壊し始めていることから、地球への害を考えて月を核爆弾で破壊しに来たのだ。
蜘蛛の巣のようなものに塗れたメキシコの調査ベースを訪れたドクターたちと宇宙飛行士たちは、そこで蜘蛛に似た生命体に襲われる。

果たしてドクターたちは謎の蜘蛛型生命体の正体をつかめるのか。
何故月は崩壊しているのだろうか。
その過程でクララたち人間は、非常に大きな決断をすることになる。


『Doctor Who』Series 8 #6 "The Caretaker"

クララはドクターとの冒険とダニー・ピンクとの恋愛の繰り返しで、心身共にクタクタに疲れる日々を送っていた。
こんな生活には耐えられないと思う彼女だが、どちらも大事に思っているためこれからも二足の草鞋を履いていこうと決意する。

だがそんなある日ドクターから「今日は冒険には行かない」と言われてしまう。
拍子抜けしたクララはいつも通り仕事に向かうが、その日彼女が勤めるコーアル・ヒル・スクールに一時的に新しい管理人が雇われることになった。現れたのはジョン・スミスと名乗る男、紛れも無いドクターだった。
何故学校に来たのか話さないドクターにクララは気が気でない。ドクターが現れるところには何か問題が起きることをよく知っているからだ。

実は学校の近くにはスコボックス・ブリッザーという戦闘ロボットが潜んでおり、惑星をも破壊するそのロボットを捕らえてタイムヴォルテックス内に飛ばすためにドクターは管理人として潜入していたのであった。
だがその計画は偶然にもダニー・ピンクによって破綻してしまう。

果たしてドクターは学生や教師たちを守りスコボックス・ブリッザーを止められるのか。
そして遂にクララの彼氏と対面することになったドクターの反応は如何に。


『Gracepoint』#1 街の崩壊の始まり

うっかりライブで見ましたよ。


取り敢えずネタバレもくそもない感想言いますと、
ほぼBroadchurchの1話を見返しているだけだった。

カットとか台詞とか構成ほぼ同じ。みんなアメリカ英語を喋ってるぐらいだよ違いは。
あとキャラ名が違うとか、オリーもといオーウェンがツイートしたクライアントが許可降りなかったのかもしれないけど公式っぽくなくって違和感半端無かったとか、グレースポイント署が平屋だったとかぐらい。


私含めデイヴィッドファンが最も恐れていたアメリカンアクセントですが、普通にアメリカ人やってましたデイヴィッド。凄い、今回レッスン頑張ったんだね…Rex~の時は残念だったからね…
髪型とか服装とかがハーディさんと比べて小奇麗だから、ちょっとしたカットで非常に顔が美しく見えるっていうのも良かった。髭あるのに!美人!すごい!


てことで、言うことも特にない感じなので来週に期待。
しかし最後にSo Close流れないのも違和感あるわー。あとCMが派手なアメリカンノリで「お、おう」って感じになった。

プロフィール

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イチジョウ
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性別:
非公開
自己紹介:
David Tennantの暑苦しいファンでDoctor Who好きでTake Thatの割と古いファン

普段はtwitterで暮らしています。時折tumblrに出掛けたり。

Davidの最新情報はbotで流してます

その他細かいことははじめにタブに記載

日本在住のDoctor Who初心者向けガイド
最近のDavid Tennant出演作オススメリスト

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